ママ活を経験しながら学ぶことができた

要求がエスカレートしたので別のママを探す

「今後困らないように生活支援してあげるから、籍を入れよう」と言われた時は困惑しました。
いろいろあって、その女性とは縁を切ることに成功して猛省することにしました。
ママ活は絶対に体の関係になってはいけない、恋愛対象として見られてはいけない、このようなことを反省しながら次のママを探すことにします。
しかしなかなか見つけることができません。
最初のうちはただ運が良かっただけなのでしょう。
ここでようやく気付いたことがあります。
ママが求める人物像と僕のパーソナリティが一致しなければ成功しない関係であることです。
最初に失敗したママであれば外見はまったく必要がないけれど、年下でかわいくよく話を聞いてくれる存在であったことが、活動を始めることができるきっかけになったという結論に至ったことから、マッチングアプリのプロフィールを徹底的に書き直しました。

私とママ活してくださる方募集です

条件
・固定とこれのR
・フォロー
・いいね

してくれた方全員に送ります

お礼は5万+ホテル代負担です

リツイートくれた人に
一応全員に返信します

— やすこ🍁ママ活 (@yasukko_midou) 2019年10月19日
ママが求めている人物像を可視化することによって、アプローチをしやすくする作戦に打って出ることにし、それが見事に成功しました。
そのママとは今でも関係が続いています。
ママ活の定番のかたちとしてあるようで、食事のおつり、またはプレゼントを一緒に購入した時のおつりは全て貰うことが多かったです。
そのまま現金として「はい」とあげるような関係ではなく、受け取りやすいかたちで金銭を提供するのがママ活の活動のようでした。

ママ活に興味を持ちマッチングアプリで出会う | 要求がエスカレートしたので別のママを探す | 関係は今も続いているが男性にも賞味期限がありそう

ママ活 : 「ママ活」仰天体験談